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2017年9月27日 (水)

子どもの教育に必要な日本語力

昨日の続きです。日本語のあいまいさを読み取る力をつけるにはどうしたらいいか?

昨日は 演劇が大好きな(女優の)ママさんと施術中に↑このことについて話し→あまりにも小さい時から答えが決まっているような問題を解かせてばかりいる場合 答えがないと心が落ち着かない感じになってしまうんじゃないかな?という方向に話が進み・・・あいまいとはグレーゾーンを認知してこそ脳で処理できるのかもねー。と話が弾みました。

               彼女の話の中に  そー言えば うちの4歳の息子が何度も読んでっていう本が

09726635_2 ←「イザナギとイザナミ」で。話は、ちょっと怖めなんで。なぜそんなに興味があるのかは私にはわかりかねるんですよー。普段使わない言葉が面白いのか?ドキドキするのか?あいまいさがいいのか? 
 
 確かに・・絵本を読んでいると ぷつっと終わってしまう本がありますね。あーゆう本が想像力を鍛え グレーゾーンを存分に楽しむ本なのかもしれません。

  o(*^▽^*)o あいまいな日本語を読み取る力は人間関係にも有効!育みたい力です。


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